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【プロレスリングNOAHデビュー戦回顧】

 

 

 

7.20(木)に行われたSTYLE代表池本誠知プロレス第二戦目、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対戦相手は”NOAHの門番”斎藤彰俊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のプロレスデビュー戦、田中稔選手とは、UWFルールということもあり池本も戸惑いなく戦えたが、今回は初の場外乱闘

 

 

ラリアットやバックドロップといった格闘技には無い技で追い込まれ時間切れドローに。

 

 

 

池本「もっと斎藤選手を怒らせて盛り上げたかったですが、自分の力がまだまだ及ばずでした。

たくさんの応援メッセージ、会場で檄を飛ばして応援してくれた皆様、

ありがとうございました。

 

自分の知り合いが会場にいるのは、本当にパワーになります。

自分の不甲斐なさにかなりショックを受けましたが、今回斎藤選手には、試合を通じて、プロレスの厳しさ、奥の深さ、素晴らしさなどを伝えてくださいました!

 

だだ、ジム生に付き合ってもらって練習したことは、出せたし、試合終わってから、お客様に混じって観戦してて、気づいたこと、改めてプロレスで表現される人間ドラマに感動した1日でした。

 

まだまだ、自分というものを表現するには、時間が掛かりますが、格闘家の時のように少しずつコツコツと毎日積み重ねて高みを目指していきたいと思います。

 

斎藤選手、ありがとうございました。

 

最後にNOAH内田社長、プロデューサー上井さん、このようなチャンスを頂きありがとうございました!」

 

 

総合格闘技道場STYLEや

 

キックボクシングパーソナルジムSTYLE等

 

フランチャイズ含め8店舗経営し、忙しい中でのプロレス参戦に拍手を送りたいと思います。